【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



俺大学生なんだけど
去年の6月いつもと同じように
大学に登校、そして授業を受けてた。

俺の大学は3時間目は12時10分からで
俺は3時間目あったから普通にでてた
(ちなみに政治学)

そして10分位したら携帯に電話がかかってきた。

見ると父親からだった。
(ちなみに母親は離婚して音信普通)

授業中だからとらなかった。

授業おわってなんだったのかなあ、と思って
父親の携帯にかけても出ない。

おかしいなあ、と思いつつまあいいやと思ってたら
おばあちゃんから電話が

「○○が死んだ!自殺だよ。」

後泣き声。

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僕はいつも学校に行くためにバスに乗ってるんですけど、
そのバスは右に曲がった

そのいつも乗ってるバスで、ある日おかしな事があったんです。

だって、いつものような、おばあさんもがいるから、
最後まで行ったんです。

痛いから。

それで、そこまでは別に良かったんですけど、
めちゃくちゃ大きい紙袋の紙じゃない版みたいなのがあって、
ボールみたいなのもあって、シルクハットをかぶってる人も
いっぱいいたんです。

おかしいですよね?

普通の道を通ってるのに。

それでもバスはずうっと普通に進んでたんですけど、

ある道を左に曲がった所で、いきなり急ブレーキをしたんですよ。

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もう10数年も前の事なんだけど、、、

ある日の夜中2~3時頃、突然アパートのチャイムが鳴った。

こんな夜中に誰だろう、と思いつつドア越しに返事をすると、

「ボランティアサークルの○○という団体です。
目の不自由な子供達が一生懸命作った人形を買っていただいて、
その収益を施設に寄付する活動をしています」

という若い男の声が返ってきた。

うさん臭い上にこんな真夜中。

当然ドアを開けるつもりもなく、
適当にあしらって帰ってもらおうとしたが、
相手は全然諦める気配がない。

その内、相手の声がだんだん大きくなってきて

「お願いします!」

とすがりつくように必死に訴えてくる。

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