【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



俺は団地の3階に住んでるんだけど、夜コンビニに行こうと思ったのよ。

9時頃だったかな。

まあ、普通に買い物して団地の入り口まで戻ってきたのよ。

階段を上がって部屋まで行くんだけど、階段に付いてる照明が暗いんだよね。

俺結構ビビリだから早く直してくれればいいのになぁ・・

っていつも思ってたのよ。

まぁ、しょうがねぇかとか思いつつ階段を上って行ったのよ。

一階の階段・・踊り場・・・二階・・

二階の階段を上がろうとした時だったのよ。

踊り場の壁に人影があったのよ。

もうその時点でドキッ!!としてたのよ。

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うちの相方の卒業旅行で、一緒に三月に関西に遊びに行ったときの話しです。

道頓堀で夜らーめん食べて、夜景きれいらしいから、
六甲山車でいってみようてことに。

ナビをなんたら展望台にセットして、車を走らせていました。

自分車がインプレッサで4駆をいいことと、
関西がまだ寒いてことを知らない無知で
スタッドレスじゃなく普通のタイヤで関東からきていたんです。

車の外気温の温度表示が-2度や確か山に登るふもとの看板にも
凍結注意みたいなことかかれていたんで、ゆっくりと走らせていました。

そんで不思議なことにナビがバグって、
今までと全く違う道を示したんだよね。

道路の看板は展望台左(確か記憶では)なのに右を示すんだよね・・。

みんな車明るい左側いくんだけど、しかたなく右に走らせていったら、
やがて街頭のひとつもない峠にでたんだよね。

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この話はネタかも知れません。

なぜか本人がこのことを覚えていないらしいので(^^;

親戚が連日、怖い夢を観たそうです。

内容は、
真っ暗なところに自分が一人で立っている、
そこは上も下も広さも分らないくらいひろい。

すると、どこからともなく

「ふふ、ふふふふっ・・・」

と、女の笑い声がする。

探すと、遠くの方に女が立っている・・・
肩をかすかに揺らしながら笑っている女が。

髪が長く、背を丸め、顔は髪が被さって見えない。

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