【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



これは自分が実際に体験したことなのですが

小学校六年生の夏休み
クーラーなんて便利なものはなかったので
窓を全開にして、ベッドで寝ていると
「なおー、なおー」という声が聞こえました。
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加



私の幼なじみSの話です。

それはSが小学生だった頃・・・

Sは早くに父を亡くし、母と二人で暮らしていた。

その頃母には新しい恋人ができており、
たびたびSの家に来ていた。

母はSが学校から帰ってくると、千円札を渡し、
「暗くなったら帰ってきなさい」と言い、
家を追い出してしまった。

そんな事が何度か続いた。
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加



家内は子供のときから人に見えないものが見えるそうです。

そんな家内と一緒の暮らすようになってからの話。

僕は子供に好かれるたちで、仕事も教育関係で働いています。

その日も仕事が終わり、夜の遊歩道を歩いていました。

人は誰もおらず、田舎なので音さえしません。

すると、急に右脚に何かがぶつかる感触を覚えました。
続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ