【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



自分が聞いて洒落にならないくらい怖かった話をひとつ。

自分の友人は幽霊が見える。

25歳になった今はもう見えないらしいのだが、
20歳くらいまではバキバキに見えたらしい。
幽霊って、自分が見える人間を感知?できて、
見てくれ見てくれってつきまとうらしいね。

それがウザいって言ってたよ。

自分の部屋にいる時(2階に部屋がある)、
窓を開けて外を見たら
建物の角の壁に沿って、
顔と手だけ出してこっち見ていたりするらしい。

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若いうちに癌になると、
細胞の分裂が早いから腫瘍がすぐに大きくなるの

2週間前に1mmだった影が、
3㎝まで大きくなるとかもある

患者さんは、30台の女性だった

脳腫瘍。脳の癌ね。

いわゆる見つかったときには、
患者さんは意識不明の状態だった。

その人は夫も息子もいて、
最悪なことに妊娠3ヶ月の状態だった

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大学生の頃の話。

レンタルビデオ店でバイトをしていた。

時給が上がるのが、
22時からと言う事もあって
いつも19時から1時までの時間でシフトに入っていた。
(田舎のビデオ屋なので、1時で閉店)

売上の処理や、店の片付けをすると
いつも終わるのは深夜2時頃だった。

バイト先から家までは、
普通の通りを使えば自転車で10分程なのだが、
近道を通ると5分程に短縮出来たので、
普段はそっちの道を使っていた。

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