【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



小学生の時の話。

夏休みに友だち10人ぐらいと
校庭でサッカーやってたら
一人だけ影が無いのに気がついた。

「おまえ影ないじゃん」

て指摘してそいつが

「え?」

て自分の影がないのを確認した瞬間
そいつがぶっ倒れた。

すぐに救急車呼んだんだけど
結局そいつ死んだ。

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深夜、コンビニで酒とつまみを買おうと
自宅のマンションの部屋からエレベーターで一階に降りようとしたら
エレベーターの中に長い黒髪の赤い服の女が俺に背を向いて立っていた。

それも鮮やかな真紅の服で黒髪も深い色だった。

コントラストがなんとも言えない、
そして微妙だにしない。

俺は深夜に女性一人でエレベーターに乗ってることに始め驚いたが
その異様な雰囲気とその場の空気に不快感を覚え
速く一階に出たかった。

気をまぎらわすため、
好きなテレビ番組を思い出していたら
気付いてはいけないことに気づいてしまった。

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自分の実体験です。

浪人していた時の話。

高校卒業して一年間浪人する事になった。

浪人しても毎日地元の友達と遊んでて、
家族ブチキレ

「母方の実家でお婆ちゃんと二人で暮せ。」

こんななりゆきで
婆ちゃんち(立川)で二人で暮らすことになった。

立川にいった事ある人はわかると思うんだけど、
あそこって駅前は都内っぽいけど
少しはずれると超田舎なんだよね。

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