【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



小ネタを一つ。 

俺が昔住んでた家は、線路がすぐ近くにある場所だった。 

なので、電車が通り過ぎる音がうるさくてしょうがない。 

その日は、昼間ずっと遊んでいて疲れてたので夜の10時くらいには寝てしまっていた。

うつらうつらしてると電車の通り過ぎる音がした。 
  
 「ガタンゴトン。ガタンゴトン。」 
 
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20年ほど前の実話です。 

私の祖父が救急車で運ばれました。 
 
もはや老衰と呼ばれる状態で、 
入院したらそこで死を迎えるのは家族全員がわかっていました。 

祖父は救急車で運ばれ入院したその日の夜に意識を取り戻しました。 

祖父は私たちに、 

 「坊さんが10人並んでいてそれを一人ずつ撃ち殺していくんだが、一人しか殺せなかった。」 

と話しました。 

どうやらそういう夢を見たようです。 
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こともあろうに、、 
友人のお婆ちゃんが、今年正月の元旦に死んでしまったそうです。 
 
近くの葬式屋の営業開始日は4日。人手がないので仕方ない。 

その日まで待つことになったそう(真冬だから…大丈夫といわれて)。 


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