【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



未だに謎な体験です。

私が中学生の当時、
自宅に300~400件のイタ電が。

母ノイローゼにつき警察に相談。

時代はまだストーカーの言葉の認識なく、
ナンバーディスプレイもありませんでした。

警察も相手にしてくれず、
NTTもイタ電の相手番号は教えられないと言う。

自宅の番号変更希望するも、
NTTからは月額約600円の
『イタズラ電話防止サービス』を勧められる。

内容は、
イタ電がかかってきたらNTTに電話→その番号だけを拒否。

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父から聞いた曾祖父の話。

夕刻、川土手を歩いていたら、
ふらふらとおかしな歩き方をする男がいたそうだ。

あまりにも足取りがおぼつかないので、
川に落ちないかと心配していたら、
案の定ドボンと転落してしまった。

こりゃいかんと急いで駆けつけたのだが、
おかしなことに川の中には誰もいない。

首をかしげながらも、
その日は家に帰って寝てしまった。

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俺の思い出。

幼稚園のころ、
ころんでひっかき傷つくって泣いてたら、
同じクラスの女の子に絆創膏をもらったんだ。

金属の箱に入ったヤツ。

5枚ぐらいあった。

「全部あげる。無駄使いしちゃだめよ」

って。

家に帰っておふくろに

「絆創膏?ケガしたの?」

って言われたんで、剥がしてみせた。

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