【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



以下はバイト先の上司から聞いた話です。 

夜の山道を1台の車が走っていました。乗っているのは1人の男。
 
街までは遠く、前にも後ろにも車はありません。 

しばらく走っていると、周囲がモヤモヤっとしました。 

霧でも出たのかなと思っていたら、後ろに車が1台。彼は 
「こんな時間に走ってる車もあるんだな・・・さっきまではいなかったのに」 
と思いながらも、普通に車を走らせていました。 
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おばさんが子供の頃、実家は民宿を営んでいたらしい。 
 
海水浴客でにぎわう夏、民宿もそこそこ繁盛していた。 

そんなある日、一人の男が一晩泊めてほしいとやってきた。 

男は何かを恐れているような、何かを警戒しているような 
少し挙動不振な感じだった。 

民宿の主人(おばさんの親)は男に部屋を用意し、 
いつも通り、何らかわりなく普通の客として(あたりまえだが)応対した。 

まだ小学校にあがる前だったおばさんはその男を一目みて突然わめき出した。
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今も忘れられない、友人の葬式での事... 
 
友人は首を吊って自殺してたそうなんですが 
彼女の母親が発見したものの娘の死を受け入れられず 
3日間そのまま抱き続け、母親の職場の友人が気になり自宅へ 
 
現場は酷い状態だったそうで、すぐに警察へ。 
 
連絡を受け私達は通夜から行き、そのまま葬儀当日。 

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