【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。



俺は3ヶ月前。

とある大型小売店のバイトの面接を受けに行った

1週間後、採用の電話がかかってきた。

明日から来て欲しいとのことだった。

なかなかバイトが見つからなくて困っていたため、
次の日俺は意気揚々とバイト先へ向かった。

マネージャーに書類を渡し、
大まかな仕事の内容を教えられて、
俺は売り場へと向かった

そして3時間後、仕事を終えて帰ろうとしたとき、
たまたま同じとこで働いている友達の母親に声をかけられた。

「駐車場行ったんだよね?大丈夫だった?」

駐車場がどうしたというのだろう。

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はじめに

Tさん、人に話すけど許してください。

この話は、私が大学1回生のときから卒業して
1年3ヶ月目に起こった5年間にわたる長い話です。

長い話ですので、大学時代の経緯は掻い摘んでお話します。

私は大学に入学してすぐ軽音楽部に入部しました。

そこにはTさんという見るからにおとなしそうな女の子がいました。

Tさんはいつも一人で、もくもくとキーボードを弾いていました。

夏休み前のある日、練習場でTさんがおろおろしていたので

「どうしたの?」

とたずねました。

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会社の同僚に、現在進行形で起きている実話。

最初に断っておくが、おれは小動物を面白半分に殺すようなヤツは軽蔑するし、
そいつ本人がやったのと同じやり方で殺されればいいとすら思う。

確かにそいつが犯人ならば……

同僚の名前を仮に伊藤とする。

伊藤はいつもどおり、会社へ出勤しようと駅へ向かっていた。

途中、道路脇に仔猫の死骸を見つけた。

最近よく見かける仔猫だったので、
可哀相に車にでも轢かれたのかと近づくと、
小さな蟻が頭の下の血だまりにたかっている。

よく見ると、仔猫の左目がくり抜かれて、
白い筋でつながって血だまりの中に転がっている。

どこかのくだらないガキがやったんだろう。嫌な気分になった。

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