【洒落怖】洒落にならない怖い話まとめ

【洒落怖】洒落にならない怖い話をまとめました!楽しみながら読んでいただきたいのですが、怖くて眠れない夜を過ごすことになるかもしれません。その責任は負えませんので自己責任でお読みください。

タグ:洒落怖



今15になる娘がまだ幼児だったころの話。

旦那がいるときは娘は普通に
「お母さん」と私を呼ぶのだが、
二人きりのときは私の下の名前を呼び、
いかにも内緒話をする、といった口調で、

「○○(私の名前)、ぼくを覚えている?」
「○○にまた会いたかったから、生まれてきたんだよ」

とよく言っていた。

なんとなく気味が悪かったけど、
成長するにつれていつのまにかそういうことはなくなった。

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私が幼稚園~小学校3年の時まで
妹と同室を使っていた。

その部屋の西側の壁を私たち二人は
『魔法の壁さん』(ネーミングセンス悪w)と呼んでいて、

その壁にお願い事
(無くなったものを探して欲しいとか簡単な願い)を指で書くと、
大体は願いが叶った。

探し物は分かりやすいところで見つかった。

単にちゃんと探してなかったとかじゃないかとも思うが、
人の目に入りやすいところで見つかるから不思議だった。

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これは、オレが釣り場の漁師さんから聞いた話なんだが。

かなり昔の夏の海で起こった、
不思議な出来事。

㊥@内海の島で釣りをしている人が三人いたそうだ。

まだ携帯電話がそれほど普及していない頃なのだが、
それでも三人のうち一人が携帯電話を持っていたそうだ。

三人は夜通し釣りをしていたが、
潮の流れが変わり一人を残して二人が移動した。

歩いて十分ほどの場所で再び釣りを始めた二人。

電気浮きを流れに乗せては釣り流していると、
波間に浮かぶ人影らしきものが見えたそうだ。

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私は夫のコレクションを捨ててしまって
後悔した立場でした。

鉄道模型でしたけど。

かなり古い模型がまさに大量
(線路も敷いてて一部屋使っていた)という感じでした。

結婚2年目ぐらいから
「こんなにあるんだから売り払ってよ」
と夫に言い続けたのですが、

毎回全然行動してくれずに
言葉を濁す夫にキレてしまい、
留守中に業者を呼んで、
引き取ってもらえるものは引き取ってもらいました。

帰ってきた夫は、
「売り払ったお金は好きにしていい」
「今まで迷惑かけててごめん」
と謝ってくれました。

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独身時代の話。

部屋でテレビを見ていたが、
少しウトウトとしてしまったとき、
彼氏が友達の家に行くのに事故ってしまうという夢を見た。

ハッと目が覚めたが、
やけにリアルな夢で気持ちが悪かったので、
彼氏に電話をすると、
その友達の家に行くのに家を出るところだった。

行かないでと言ったが、
馬鹿にして電話を切られてしまった。

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